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〜操作するためのデザイン・配色・フォント設定〜

ユーザーの操作(スクロール・クリック・スワイプなど)には、変化が必要。マウスの動きで、カラー・画像が変化・画像がズームしたらクリックを促せる。←動きがあり、クリックしたくなるように。

カラーの面積(3色使いにする)やフォント(2種類まで)によって印象が変わる。

〜レスポンシブウェブデザイン〜

スマホ・パソコン・タブレット、それぞれのウィンドウ幅サイズに対応できるようにデザインすること。

データを軽量化してあげる。圧縮できるWebサービスなどを利用。←意味がわからなかったが、サイト開けた時に画像などがすぐに出てくると。確かに、画像を待つサイトはストレス。

〜実習・ブラッシュアップ〜

ブラッシュアップって?←全体的にもっと良くしていくこと。

ヘッダーエリアの文字の『現在のページを示すため文字色を変える』『マウスオーバー時は下線』←下線の引き方、どうだったかな…。あ、ラインツールだ!

メインビジュアルの調整。レイヤー・⌘T・中央揃え・不透明度70%。

レイヤースタイル→カラーオーバーレイ(クリック)→色変化させながらからー決めれる。境界線もできる。

以上で、だいたいのトップページができたみたいです。

〜ブログも課題〜

やったことの復習にもなると、ブログが課題。アウトプットと言うらしい。

メモしてこと見ながらブログを書くけど、実習のおさらいで少しPhotoshopを触ってからの方が思い出す。

この数日、Excelに悪戦苦闘してまして…

Photoshop実習でのショートカットキーや、もしかしてココ数字入れたらいいんちゃうとか、ツールあちこち試してみるとか、役に立ち…。

あ、そうか。これがホントの復習かと感心しています。余談でした(^^)。

 

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YON

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Wizco・WEB制作コース第一期生。 45歳主婦・4人の子供をもち「もっと時間がほしい」といつも願ってる。 目指すは友達のエステサロンのWEBサイト制作! 趣味はパステルアートと習字。
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